安倍首相 ついに塩崎長官斬り・芸能人の整形、夏川純、長谷川京子、沢尻エリカ、眞鍋かをり、BOA、押切もえ、蛯原友里、亀梨和也、深田恭子、綾瀬はるか、伊東美咲、鈴木えみ、ほしのあき、浜崎あゆみ、釈由美子など芸能人整形疑惑の紹介 

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

安倍首相 ついに塩崎長官斬り


安倍首相 ついに塩崎長官斬り http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070806-00000014-gen-ent&kz=ent 9月改造 第2次「お友達内閣」  安倍首相が「人心を一新する」と9月改造を宣言したことで、自民党内は組閣人事一色だ。焦点は「お友達内閣」がどう変わるか。安倍首相はお友達の“象徴”塩崎恭久官房長官を閣外に追い出すことをついに決めたという。
 とにかく「お友達内閣を一掃しろ」が党内の共通認識になっている。当初、首相の盟友である塩崎官房長官だけは、経済閣僚に横滑りするとみられていたが、党内はそれを許す空気じゃない。実際、塩崎長官が閣内に残ったら“お友達色”は消えない。 「それでなくても、自民党議員の怒りは“少年官邸団”と揶揄(やゆ)される、塩崎長官に向けられています。官邸が機能しないから、参院選で大敗したとカンカンです。それだけに、たとえ経済閣僚だろうが残留させたら反発は相当です。それに、お友達のひとりを残すと『なぜアイツが残って俺が外されるんだ』と他の連中が嫉妬する。ほとんど全員、入れ替えるとみられています」(自民党関係者)  それだけじゃない。とうとう、安倍首相が塩崎長官と距離を置き始めたという。選挙中に間違った情報ばかり上げた長官に対して、不信感を持ったらしい。  ただ、9月改造も顔ぶれが変わるだけで、実態はほとんど変わらない可能性が高い。 「派閥領袖たちは“お友達内閣”から“重厚内閣”に変わることを期待しているようですが、ボンボンの安倍首相は周囲に仲間がいないとやっていけない男。9月改造でも、親しい議員を要所要所に抜擢するつもり。第2次お友達内閣です。その目玉として囁かれているのが、自民党を除名された平沼赳夫です。平沼赳夫とは思想信条も近く、同じ清和会にいた時は兄貴分だった。平沼も『心情的には安倍首相を支援している』と公言しています。それに復党問題が揉めた時、中川秀直が突きつけた踏み絵を踏まなかったことで『スジを通した』と国民の評判も悪くない。入閣させれば支持率アップにつながると計算しているようです」(政界関係者)  しかし、打つ手がすべて裏目に出ている安倍首相。9月改造もとんでもないチョンボをやるのじゃないか。 引用:yahooニュース
スポンサーサイト
Copyright © こうだくみ 画像 ブログ All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。