なぜ日本人はブログが好きなのか・芸能人の整形、夏川純、長谷川京子、沢尻エリカ、眞鍋かをり、BOA、押切もえ、蛯原友里、亀梨和也、深田恭子、綾瀬はるか、伊東美咲、鈴木えみ、ほしのあき、浜崎あゆみ、釈由美子など芸能人整形疑惑の紹介 

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なぜ日本人はブログが好きなのか


なぜ日本人はブログが好きなのか http://news.livedoor.com/trackback/3240998 世界にブログは7000万以上あり、その37%が日本語で書かれている。言語別に見ると、日本語で書かれているブログが世界で最も多いらしい(テクノラティ社発表データ)。ちなみに2位が英語のブログで全体の36%、その差はわずかに1%である。 しかし、ちょっと待て、である。
英語人口と日本語人口を比べれば、ざっと10倍ぐらいの差はあるはずだ。この人口差を前提にいれれば、日本人が世界の中でもいかに突出したブログ好きかがわかるだろう。かくいう私もせっせとほぼ毎日、こうしてブログを書いているわけだけれど、さて。 なんで、みんな、毎日こまめにブログを書くのでしょうか? 思い返せば、ブログが流行る前にはメルマガがあり、これがやはり日本独自のネット文化だといわれていた。確かにそうだと思う。メルマガ隆盛に関しては『まぐまぐ』さんの功績大ということだろう。ネット上で比較的簡単に自分の言いたいことを発信できるシステムを作ってくれたのが『まぐまぐ』さんである。これは便利だとばかりに飛びついた人が多かったはずだ。 とはいえ『まぐまぐ』はすこしばかり敷居が高いところもあった。初期には自分のホームページがないとダメだとか、メール配信のシステムにしてもちょっと(ほんのちょっとだと思うけれど)面倒な作業が必要だったりした。だから、たぶん「オレもメルマガ発行して、言いたいことがあるんだけどなあ」って人(潜在ユーザーってことですね)はたくさんいたんだろうけれど、「でも、メルマガはちょっと難しいしからね」ってところで止まっていた人が、ブログができてど~っとこちらになだれ込んできた(潜在ユーザーの顕在化ですな)ということじゃないだろうか。 その過程ではmixiの力もブログをバックアップしたように思う。そもそも、私のブログ自体も最初はmixiに日記を書き始めたことがキッカケとなっている。mixiにちょろっと書いてみて、ちょっと書きづらいなとか思ったために、そうそうブログってのがあったなと思いついて始めたのがもう、2年以上前のことになる。 私の場合はそもそも原稿を書くことがメインの仕事でもあるので、その練習のためにといった意味合いもあってできるだけ毎日、テーマを決めて書くことを自分のノルマとしてきた。しかし、そういう人はレアケースだと思う。すると日本人はなぜか知らないけれどブログが好きということで話が終わってしまう。 引用:ライブドアニュース
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